京つう

  日記/くらし/一般  |  洛中

新規登録ログインヘルプ



2017年11月13日

健康保険証番号、個人ごとに=19年度から健診情報確認-厚労省

 厚生労働省は8日、健康保険証の番号を国民一人ひとりに割り当てて、健康診断の結果などを継続的にインターネット上で閲覧できるシステムを2020年度までに構築する方針を決めた。健康意識を高めてもらい、医療費削減につなげる狙い。新しい番号を記した保険証は19年度から順次発行し、20年7月までに切り替えを完了する。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

 健康保険に加入する国内在住者ら1億人以上が対象。このため切り替えや、企業、自治体など健康保険の運営者側のシステム改修に要するコストが課題となる。超音波スケーラー用チップ

http://teeths.blog.wox.cc/entry136.html  

Posted by athena  at 12:38Comments(0)

2017年11月13日

歯科医師も驚く小学生のユニークアイディアが続々『Kid’s歯ッカソン in 札幌』 発表会開催

小学生が自分たちで考えた、これからの歯みがきアイディアを発表~

 ライオン株式会社は、札幌市、札幌市教育委員会の協力を受け、“いい歯の日”に合わせた11月8日(水)に
「Kid’s歯ッカソン in 札幌」発表会を札幌市立苗穂小学校で開催しました。根管長測定器

 『Kid’s 歯ッカソン』は、オーラルケアのアイディアを考える、これまでにない新しい取り組みとして企画され、今回は札幌市立苗穂小学校の小学6年生の児童 たちと、全4日8時間の授業を使って開催されました。根管治療機器
 
 11月8日の発表会では、児童約70名が14のグループに分かれて、自分たちで考えた歯みがきにまつわるアイディアを、寸劇や歌にしたり試作品を作ったりと、各チームが工夫を凝らした思い思いの形で紹介していきました。 「小型カメラが付いて汚れやむし歯が見える歯みがき」や、「寝ている間に自動で磨いてくれる歯みがき」「乳歯生え替わり期の子ども用入れ歯」など児童たちから飛び出したユニークなアイディアの多くに、アドバイザーとして参加した歯科医師からも「実際に歯医者で使ってみたいアイデアばかりです」と絶賛の声があがっていました。

 参加者した児童とその保護者の方々からは、「普段は考えない歯のことを考える良い機会になった」や「みんなの歯にまつわる体験を沢山聞くことができて良かった」「歯にまつわる良いアイデアが沢山聞けて面白かった」などと、自分たちで考えて学んでいくオーラルケアの取り組みについて話していました。

 ライオン株式会社の満武オーラルケア事業部長は、「周囲のアイデアを聞きながら、自然と児童たちのオーラルケアに関する興味が深まっていく良いプロジェクトだった。我々も思い付かないような、児童ならではのユニークなアイデアばかりで、実際に商品化してみたいものもあった。」 と、今回の取り組みと今後についての想いを語っていました。

http://ulog.u.nosv.org/item/adental/1510215239  

Posted by athena  at 11:53Comments(0)