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2018年04月30日

より高い次元での安心な環境の提供を目指してチーム医療の現場に「まるごと抗菌」を導入!

抗菌・防臭・抗ウイルス対策を施し『感染ゼロ』を目指す、株式会社デルフィーノケア(本社:東京都目黒区、代表取締役:宮本 貴司)は本格的に歯科業界にサービス提供を開始、チーム医療の第一人者である若林健史先生のオーラルケアクリニック青山(東京都港区)に、「まるごと抗菌」を導入いただきました。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

◆『患者さまの「健康な口腔内」と「輝く笑顔」』の実現を目指して
オーラルケアクリニック青山様は、“未来型歯科クリニック”として予防歯科をさらに発展させ、患者さまの『口腔内から全身の健康を実現する』歯科クリニックです。超音波スケーラー用チップ

“チーム医療”をコンセプトに、各専門分野の歯科医師・歯科衛生士・歯科技工士が一人の患者さまのお悩みに対してあらゆる角度から診査・診断を行い、包括的な治療を提供することで、患者さまのQOLを高めていくことを実現することをミッションに掲げられています。また、日頃から「患者さまの健康を守るためには、スタッフの健康と安心・安全な環境を守らなければならない」というお考えをお持ちです。

http://teeths.blog.wox.cc/entry258.html  

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2018年04月30日

75歳以上の医療費負担「2割に引き上げ」提案

 財務省は25日、財政制度等審議会(財務相の諮問機関)を開き、75歳以上の後期高齢者が医療機関の窓口で支払う医療費の自己負担を2割に引き上げるよう提案した。膨張する医療費を抑えて、世代間の負担をできるだけ均等にする狙いだが、高齢者の負担増には反発も予想される。根管長測定器

 現在、高齢者の医療費の自己負担は、69歳までは現役世代と同じ3割だが、70~74歳は2割、75歳以上は1割となっている。70~74歳については特例的に1割負担としてきたが、2014年度から段階的に本来の2割に戻している。根管治療機器

 財務省案は、高齢者が75歳になっても自己負担を2割のまま維持する内容。制度改正時にすでに75歳以上の高齢者には、数年かけて段階的に2割に引き上げることで負担が急増しないように配慮する。

 22~25年には、「団塊の世代」が後期高齢者となり、医療費の急増が見込まれる。一方、医療保険制度を支える現役世代は減少するため、現状の制度では現役世代に重い負担がのしかかる。財務省は、後期高齢者の負担を増やして現役世代の負担増に歯止めを掛けたい考え。ただ、高齢者の負担増には与党の反発が根強く、調整は難航しそうだ。

 財務省はこのほか、賃金の伸びや人口減のペースに応じて医療費の自己負担を自動的に調整する新たな医療保険制度も提案した。寿命の伸びや人口減などに応じ、年金給付額を自動的に調整する「マクロ経済スライド」を参考にした仕組み。医療費の伸び率が賃金の伸び率や現役世代の減少率に基づく想定を上回った場合、患者の自己負担を自動的に増やすことが柱。負担増を避けるため、過剰な受診が減り医療費の伸び率が低下すれば、患者の負担を引き下げる。医療費が膨らむたびに患者の負担増を求めるのは政治的なハードルが高いためで、財務省は長期的な課題として新制度を提案した。

http://blog.eigyo.co.jp/luccye/article/320986  

Posted by athena  at 15:01Comments(0)