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Posted by 京つう運営事務局  at 

2018年08月11日

歯に物がはさまる場合も放置せずに歯科へ

食事の後に歯に物がはさまるのが気になる人も、放置しがちですが注意が必要。物がはさまるたびにすぐに確実に取り除く習慣がない限り、いつの間にかその状態に慣れてしまい、取り除かないままの状態になることが少なくありません。すると歯と歯の間から虫歯が急速に進行して、いわゆるトンネル虫歯が形成されます。その穴にさらに食べカスや虫歯菌が入り込むことで、虫歯の進行が加速してしまうのです。歯科用オイルレス エアーコンプレッサー

はさまる量が多くなると歯ブラシや歯間ブラシではしっかり取れないようになってしまいます。実際歯科医院で歯の治療器具を使って取り除くと、どれほど圧縮されて詰まっていたのかと驚くような大量の食べカスが、次から次へと出てくることもしばしばです。超音波スケーラー用チップ

繊維状の食べカスが大量にはさまると、歯ぐきの奥の方に次から次へと押し込まれて、虫歯と歯周病が急激に進行するため、そのままでは歯の寿命を極端に縮めることとなり、ひどくなると抜歯になることもあります。歯に物が頻繁にはさまる人は、放置せず歯科を受診するようにしましょう。

http://teeths.blog.wox.cc/entry382.html  

Posted by athena  at 11:30Comments(0)

2018年08月11日

歯茎から顔まで腫れた場合もすぐ歯科へ

歯が原因で化膿すると、顔まで腫れてしまうことがあります。しかしいきなり腫れることは少なく、多くの場合、少し腫れてもしばらくすると自然に収まることを繰り返すので、違和感があるうちに治療してしまうことが大切です。根管長測定器

一度腫れが許容範囲を超えると、腫れの内部に膿が溜まり始めます。こうなると応急処置として歯ぐきを切開して膿を出す必要があります。膿の溜まるスピードが早い場合、自然治癒するどころか、膿がどこかから出るまで腫れ続けるため、朝は少しの腫れだったにも関わらず、夕方になるとパンパンなって口が開けにくくなるほど腫れてしまうことがあるのです。この症状が悪化すると入院治療が必要になることもあるので注意が必要です。すぐに受診しましょう。根管治療機器

http://blog.eigyo.co.jp/luccye/article/359275  

Posted by athena  at 11:27Comments(0)