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2018年08月13日

いつまでも治療が終わらないときは

「進行した虫歯を抜いた後、『翌日も消毒のために来てください』なんてことを言う歯科医がいますが、再診料と消毒料を稼ぐための口実であることが多い。根管長測定器

翌日消毒しなくても問題ありません。こうした歯科医は、そうやって何度か来てもらっていれば、次に症状が出た際にも来院してもらえると考えているのかもしれません」(前出の林氏)

歯医者を訪れて不可解に思うのが、何度も来院を求められ、なかなか治療が終わらないということだ。診療報酬のために、無用に何度も来院させているケースは珍しくない。根管治療機器

しかし、虫歯が取り返しのつかないレベルで進行している場合など、おおがかりな事態になると、治療はそれなりの回数が必要となる。これも見分けが難しい。前出の天野氏が言う。

「まずは、治療の提案が行われた際に『治療には何回来院すればいいですか。どのくらいの期間がかかりますか』と聞いておくのがいい。

診断力が高ければ、目安を答えてくれるでしょう。治療内容にもよりますが、期間が1年以上かかると言われる場合は、セカンドオピニオンをとってもいい」

http://blog.eigyo.co.jp/luccye/article/359681



Posted by athena  at 13:17 │Comments(0)

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